2008年12月22日
蜜いっぱい♪
大きくて蜜いっぱいで、美味しかった~!
最近ブログをサボりがちですが、
ぼちぼち元気に過ごしております。
ご心配おかけしましてすいません(汗)
今日は新年会の合わせ練習でした♪
ドラムおやじさんのおかげで
素晴らしい環境のもと、
大変気持ちよく練習させていただいております!
感謝感謝でございます♪
あとは演出!?
頑張りますっ!
2008年11月17日
感謝
終わってしまいました。
見にきていただいた方に、
そして素晴らしいメンバーのみなさまに、
このすごい企画に、
誘ってくれたかんちゃんに、
参加できた自分の環境に、
応援してくれた友人と見守ってくれた家族に、
まだまだ足りない気がしますが・・・
感謝、感謝です。
本当にありがとうございました!
いい経験をさせていただき、
最高の楽しさを味わうことができました。
花束をいただいてしまいました♪
優しい色の花たちに癒されます。
2008年11月05日
北山今最高!
北山に来ています。
今日はあんまり天気がいいので
水曜定休のいちいさんですが
お昼だけお店を開けられたそうです♪
北山公園の紅葉は今が多分最高に綺麗!!
明日から天気が悪いみたいなので
今日が見納めかもしれないですよ〜〜
いやぁ来て良かったぁ♪
2008年10月22日
スポット浴びて…
城山の紅葉は…
二の丸公園?はけっこう綺麗でしたが、山の方はまだでした
最近思うのですが、人の手によって植えられた樹は紅葉が早くありませんか?
そして、山に自生している樹は遅いような…(普通ってことか!)。
野鳥の声を追って歩いていると
コンテツかな?
白くなった葉が太陽の光をスポットライトのように浴びて、星のように見えました

野鳥がひときわうるさくなったので何事かと思っていたら…
リスがいました

一応撮ってみたんですが、逆光ですし、けっこう上の方にいたので
枝と同化してますが、わかりますか? そのうえ画像を圧縮したら粗くなりました…
実りの秋ですね~
そういえば昨年もリスに出会いました。
二の丸公園?はけっこう綺麗でしたが、山の方はまだでした

最近思うのですが、人の手によって植えられた樹は紅葉が早くありませんか?
そして、山に自生している樹は遅いような…(普通ってことか!)。
野鳥の声を追って歩いていると

コンテツかな?
白くなった葉が太陽の光をスポットライトのように浴びて、星のように見えました

野鳥がひときわうるさくなったので何事かと思っていたら…
リスがいました

一応撮ってみたんですが、逆光ですし、けっこう上の方にいたので

枝と同化してますが、わかりますか? そのうえ画像を圧縮したら粗くなりました…

実りの秋ですね~
そういえば昨年もリスに出会いました。2008年10月15日
樹のチカラ
土曜日の午後、とにかくどこか 「山」 に行きたくなって…
四十八滝まで行き、久しぶりに(小学生の時以来)上まで登ってきました
子どものころより 「滝」 が素敵に見えたことも驚きでしたが
なんだかすっごい 「樹」 がたくさんあることにも気づきました。
写真4連発で載せます。

きっと、 パワーを
もらえた
と思う。

*3枚目の写真の根元の部分です↑
四十八滝まで行き、久しぶりに(小学生の時以来)上まで登ってきました

子どものころより 「滝」 が素敵に見えたことも驚きでしたが

なんだかすっごい 「樹」 がたくさんあることにも気づきました。
写真4連発で載せます。
と思う。*3枚目の写真の根元の部分です↑
2008年10月11日
屋台の歴史は…
先日と同じ画像ですが…

行神台 です。
正面の1対の鬼の彫刻は、今年から新たに加わったものです。
この鬼の作者は、なんと!私が通っている仏画教室の先生(お父様)です。
そこで、この1対の鬼の像について聞いてみました

行神台の上には紫色の衣を着た 「役の行者(えんのぎょうじゃ)」 が乗っています。
役の行者は 「役小角 (えんのおづぬ)」 という実在の人物で、
修験道や密教の祖と言われています。
この1対の鬼は 「前鬼(ぜんき)」 「後鬼(ごき)」 といって、
役の行者について、指示に従って動いていた鬼だそうです。
※間違って解釈してたらすいません
」今年の高山祭りを見て感じたのは、
屋台ごとにいろいろな歴史があって、それがず~っとつながっているんだなぁ ということ…
ある観光客さんはけっこう好きなことを言ってらっしゃいました (これは大名行列に違いない!とか…
)観光のためだけのイベントだと思われている観光客さんも多数…
できれば、見にこられるたくさんの方々に、
ずっと昔からつながっている祭りの歴史や、
祭りに対する地元の方々(関係者の皆様)の姿勢・思いも知っていただきたいなぁ
と、思いました。
その上でそれぞれの屋台やその屋台の細部まで見ることができると
きっともっとお祭りを堪能できると思います。
という私も、今年ようやくその「堪能の仕方」を覚え始めたところですけども…

屋台の歴史はつながって、動いていく…それを目の当たりにできることは光栄です。





